Nice talking with Filipina at AABBQ in Cebu

Cebu AABBQ Filipina

前回visamarで会うはずだったフィリピーナ。

アヤラモール フィリピーナ

セブ島 アヤラモール へ フィリピーナ に会いに行った結果。。。

2019年4月30日

その1週間後、マリバゴから別の場所に移動する前日に「もうここ出るからね」と伝えたところ、「今日仕事終わってから会おう」と連絡がきて会うことに。

彼女の職場のスパの場所は未だ分からず、AABBQで待ち合わせることに。




マクタン島 AABBQ 場所

フィリピーナと待ち合わせしたAABBQの場所はこちら。

マクタン島のリゾート地、マリバゴ(Maribago)にあります。

前回フィリピーナに会いに行ったvistamarに直線距離では近くにあります。(実際はvistamarまでは遠い)

AABBQはセブ本島への橋の近くにもあり、セブ島で人気のBBQレストランです。

マクタン島 レストラン AABBQ と Oishi Cebu ガイサノアイランドモール近く

2018年10月14日

AABBQ 待ち合わせ

今回は無事フィリピーナに会うことができました。

右の青色の服の子がそうです。

で、隣の白いTシャツを来たフィリピーナは職場の同僚とのこと。

会う前に「友達を連れて行ってもいい?」と聞かれ、「いいよ」と答えてたので連れてきました。

夜10時近く。この時間でもこのマリバゴのAABBQは開いてました。

自己紹介

料理を注文してから出てくるまで自己紹介してもらいました。

字幕はあえて入れてないので、必要でしたらこちらからどうぞ。

簡単には、

  • 大学生だったけど、家庭の経済事情で中断
  • 今はマッサージ店で働きながら生計を立てている
  • シングルマザーで、結婚はしていない。でも家族は5人いる。
  • だから、自分だけでなく家族も支えないといけない
  • 最もプライオリティの高いのは家族
  • 前のパートナーとはいつも喧嘩ばかりだったので、別れることにした

といったことを話してくれました。

彼女は大学生だったこともあり、流暢な英語で話してくれましたが、大学に行ったことのないフィリピン人はここまで話せません。

一般的なフィリピン人は基本セブアノ語という現地語で、英語で流暢に話せないのはもちろんのこと、現地の言葉でも自己紹介できず名前と年齢を言うぐらいしか表現できないです。

なので、今回のインタビューはまだ良い方かなと思ってます。

Grand Spaの行き方

再度リンクを張りますが、前回visamar近くもしくはその建物の中にあるとフィリピーナから説明を受けていた、Grand Spaの場所。

アヤラモール フィリピーナ

セブ島 アヤラモール へ フィリピーナ に会いに行った結果。。。

2019年4月30日

結局分からずじまいだったので、今度はこの同僚のフィリピーナに聞いてみることに。

で、彼女も一生懸命説明してくれるのですが、それでもやはり別の店、Cebu Grand Spaのことを言ってるようで、結局今も分からず。

一応地図でいうとこの辺りのはず。

彼女の説明によると、

  • 交差点の近く
  • 一方はマクタン方面
  • 一方は刑務所
  • 一方はクリムゾン

なのですが、その位置にあるスパはやっぱりCebu Grand Spaになるわけで。

でも、そのスパは別の店、ということで、やっぱり分からない。

なので、もう諦めました。

分かったこととしては、元のフィリピーナの方はまだこの店に来たばかりで前回の説明は間違っていた、ということ。でも今も分からない(笑)。

従業員は20人いて、でも全然人が足りなくて50人はいるとのこと。結構大きなスパなので気づくはずなんですけどね。

食レポ チャレンジ

以前に別のフィリピーナで試した食レポ。

Filipina Chika-an

Filipina describe Philippine food at Chika-an

2019年4月30日

今回の彼女の同僚は英語を流暢に喋るのと、トカティブ(talkative)なので食レポに向いてるかと思い、食レポを試してみました。

結構喋ってくれてるのですが、う〜ん。料理に入っている素材を説明ぐらいでしたね。彼女でも難しいです。

Wrong Order

たった3人なのにこの量。

このうち2皿はWrong Order。注文間違い。

注文時にオーダーを確認したはずですが、その確認でも間違えて持ってきたようです。困ったものです。

で、さらに困ったことに、

その注文間違い分も支払うことに。

全部で1,335ペソ。そのうち300ペソぐらいが注文間違いになるかと。

加えて、店員は絶対に謝らないです。「そんなの俺知らないよ」とふてくされてます。

これもフィリピンの文化の一つで、フィリピンではこういった対応が普通。

ディスカウントを要求しても無視され、夜遅いし、大した金額でもないし、手をつけてしまってることもあり仕方なく支払うことにしました。

で、余った食べ物は、

テイクアウト。

これもフィリピンの文化で、基本食べきれないほどに注文し、残ったら持って帰るというスタイルです。今回は多すぎですが(笑)。

フィリピンではレストランの注文に気をつけましょう。彼らはお客の注文をしっかり聞いていないので、普通に遭遇します。こういったことが。(動画でも)フィリピーナもその事実を認めていますので。

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